about




井手健介と母船

東京を拠点に活動する井手健介を中心としたバンド。

現在のレギュラーライヴメンバー
井手健介(ヴォーカル&ガットギター/エレキギター)
墓場戯太郎(ベース)
清岡秀哉(ラップスチールギター/エレキギター)
山本達久(ドラムス)
ジュネーヴの4時(コーラス&キーボード)

ほか、幅広いミュージシャンの参加を得ながら活動中。

1stアルバム「井手健介と母船」を2015年8月19日にP-VINE RECORDSよりリリースする。

2013年に「2月のデモ(長い犬と黒い馬)」(井手健介ソロ)、
2014年に「島流し」
と2枚のCDRをライヴ会場限定で発表。

2015年1月より神保町試聴室にて、
試聴室との共同月例企画《木霊でしょうか》主催中。




井手健介

1984年3月生まれ 宮崎県出身。
東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。
2012年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。
2014年夏、バウスシアター解体後、1stアルバムのレコーディングを開始。

また、井手健介と母船のほか、
尾林星とのユニット “ホセ&トンチャイ” 、
ホセ&トンチャイのソロ “トンチャイ・K・ウィーラセタクン” としても活動。

そのほか、
墓場戯太郎ORCHESTRA
BARAMON
藤井邦博と砂
MARK with ラベンダーズ
等にも参加。